時計-CITIZEN
バネまみれのカレンダー側をくぐり抜けたら今度は表側の分解です。 もう心配することはないでしょう。このブログを読み続けているあなたはもう実家の玄関より時計の分解を見てるはず。
なんとも状態の良いクリスタルセブンを入手したので分解しましょう。サブネームはナイアガラだそう。 昔見たときよりはもう少し上手に説明できると思います。
携帯している時計の調子がどうもおかしい。帯磁と原因不明の遅れが出ていました。 これだけ腕時計のブログをしたためておきながら自分は何も巻いていないのはさすがに怒られそうなので、そのへんのジャンクを組み合わせて一時しのぎの腕時計を確保します。
ソーラー式は電池交換の手間すら省かれて、メンテナンスフリーのような雰囲気が出てきていますね。 でも長く使うためには不可欠です。
永久カレンダー的なものが電池式でたったの3年しか持たないって設計ミスな気がするんだけどな。 ロマンはあるよね。
今日も今日とてebayをうろついていると、ETAの代替ムーブメントを発見。 その名も G100。
様々な場面で目にするMIYOTAの機械。 時間合わせで苦労する場面も多いでしょう。公式HPを見ながらおさらいします。
目覚まし時計がちゃんと動かないので見てくれ、と祖母から置時計をわたされました。
もう使わないよと捨て置かれた時計たちの中からエコドライブを拾い上げました。 でも病気かな?
近頃はお小遣いが無いので「あの機械が触りたい!」なんて贅沢は言っていられません。我慢の時間も必要です。
怪しい業者からレディースの時計を買ったんですよ。きれだなって思って。 でもやっぱりダメでした。
分解洗浄を終えました。 さて油をさしていきましょう。今回はグリス(S-6)とAO-2だけです。
間違えた住所に届いたまま郵便局で止められたMIYOTAをさわりましょう。
こんばんは。 古いCITIZENの時計を手に入れて蓋を開けるとあら不思議、見慣れた機械が。
ぼろぼろのクリスタルセブンをどうにか使えるようにしたい一心で、文字盤もどうにかします。
前半から続いて後半となるわけですが、文字盤側と比べると大して苦労はしなかった輪列側。 記録程度に。
止まったクリスタルセブンが箱の中に。 原因はわかっていますがとりあえず使いたいので機械だけでもお掃除しましょう。
こんばんは。 届いたばかりのMIYOTA cal.8215をタイムグラファーに載せてみましょう。
あの、私は不労働者のJohn、こっちは機械のMIYOTA。
こんにちは。 yu-john.hatenablog.jp 前回↑からの続きでジャンクのCITIZENを組み立てます。
こんにちは。 ジャンクのCITIZENをバラします。