時計-ORIENT
カレンダー側は簡単でしたね。 輪列側は自動巻きもないただの手巻きですから、気をつけながら持ち上げていくだけです。
検索したら正体がバレたH104950Aです。 機械は手巻きでシンプルそう。
オリエントの手巻き、両持ちのテンプ受け、日付付きというちょっと豪華な仕様の時計が手に入りました。 お、ボウズも見てくか? ほら、寄った寄った。
こんにちは。 先日磨いたケースの中身もキレイにしないまま他人に渡すなんて、とんでもない。もちろん機械の洗浄と注油をします。
改めてまして、お久しぶりです。 作業ができる状態に戻ってきました。リハビリとしてまずは外装を軽く磨くところからいきましょうか。
ちょっと前に手に入れたORIENT cal.46943のケースにメッキ剥がれが見えたので代わりのケースを探しています。
自分、気がついたら白文字盤の機械式を所持していないのを思い出して、ORIENTの安い時計を手に入れてみました。 裏蓋を開けてみると見慣れた機械。
初めての機械でなれない部分も多いものの、ひとまず前半としてカレンダー側を乗り越えましたね。 表側の駆動用輪列もなにかと問題があり(個人の感想です)大変です。
ORIENTが出す低級機械式腕時計(失礼かな)の代表格、オリエントスリースター。 手に入れてから分解までちょっと時間が空きましたが、このたび分解しました。
改めて考えたらオリエントの現行機種っていじった経験がありません。 てなわけで某サイトで安くで入手しました。レディースですが。
洗浄が終わって綺麗になったら苦手とわかっている注油を行いましょう。
近くの骨董市で綺麗な腕時計を買ってきました。1000円で。
こんばんは。 今回も拾いものをいじってみます。