損するあほう

やったこととか残しておく。※個人の感想です

風防サイズ虎の巻

ガラスの交換をする前には必ず現物の直径を計測して、同じものを手に入れ交換。

 

この流れでいくと、ガラスを外してから新品が届くまでに「巻けない」時間が発生する。

 

そんな悲しい時間を減らすために私が知っているガラスのサイズ一覧を共有しましょう。

といっても今まで交換したものすべてを残しているわけではありません。また、信憑性もあくまで個人のブログであることを考慮してくださると幸いです。

 

 

ブランド ケースNO. 直径 厚さ
ORIENT EM4J-C0 28.0mm 1.2mm
ORIENT NQIP-Q0 20.5mm 1.2mm
SEIKO 7S26-0440 29.0mm 1.2mm
SEIKO 7S26-02E0 28.0mm 1.0mm
SEIKO V117-0AC0 19.0mm 0.8mm
SEIKO 6T63-00D0 34.0mm 1.8mm

 

数をこなしていない感が否めません。

 

セイコーファイブやオリエントスリースターを触っていると28~29mm*1.2mmのサファイアガラスが多いのがわかります。体感でケースが36mm前後の個体です。

平の交換用風防は一枚数百円で手に入ることから余裕のある枚数確保するも吉。購入時には余分に取り寄せましょう。

 

自分にも言い聞かせますが、

表のサイズに関しての責任は負いません。上記を参考にしてうまくハマらなくても私を恨まないでください。その前に自分で現物のガラスを採寸してください。

 

また数がいくつか貯まったら別記事にするか追記で。

 

ではまたお会いしましょう。